車復活しました。
近所の駅で汗だくになりながら煙草を吸っていると、見知らぬ真面目そうなお姉さんが缶のお茶をくれました。
どうぞ飲んでくださいと言って足早に去っていかれたのです。
とても嬉しかったのだけれど、これ大丈夫かな??とか疑ってしまう自分が居ました。
人の好意に対して、こういった心配をせなばならないのは、酷く悲しいことだと思いました。でも疑ってしまうのが当たり前になりつつある物騒な世の中です。
まあ、有り難く頂くことにしました。
ありがとう。見知らぬひとよ。
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